不要なブランド品を売って臨時収入ゲット

不要になったブランドの財布とバッグを売りました。

ブランド品財布を松阪の質屋さんの他、3店舗でLINE査定をしてもらいました。

査定結果は「MARUKA」LINE査定で5,000円前後、「なんぼや」LINE査定で10,000円前後、松阪の質屋さんでは15,000円とのこと。断トツに査定結果が良かったのは「ダイヤモンドセブン」のLINE査定で20,000円~30,000円!

査定結果が良かったダイヤモンドセブンの店舗を調べたら、なんと松阪にある「大阪屋」が系列店とのこと!さっそく売りたい財布を持って行きました。

母が一度捨てようとしたグッチのバッグは、革を再利用できそうなので、私が保管していました。そのバッグも査定してもらいます。表の革はそこまで状態が悪くないものの、金具のメッキが剥がれ、バッグ内布が劣化しており、触ると黒いカスが出るほどボロボロ。



ダメ元で問い合わせたのに1,000円前後との返信が来ました!捨てるよりいいやん!



財布は20,000円、バッグは3,000円で買取ってもらえました。ゴミだと思っていたのに、まさか3,000円もいただけるとはラッキー!!!

総額23,000円をゲットしたので、いつもお世話になっているチアキにご飯をおごってあげることができました。



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コメント

北朝鮮へプレゼント

我が家でも使わなくなった毛布やシューズなどを棄てるくらいなら北朝鮮の貧しい人民に使ってもらえたらどうか?ということで地元の朝鮮総連に行って北朝鮮へ贈ってもらえるか?聞いたところ、
「現在経済制裁中で、いただいても送ることができません、お気持ちはありがたく頂戴いたします。」と事務の方に言われました。
まあこういうことやるとネット右翼みたいな人から売国奴とか非国民とか言われそうですけど、韓国映画「クロッシング」を観ると北朝鮮の人民には心底同情してしまいます。日本人拉致事件とかミサイルをぶち込んできたりするのは許せませんけどね。

Re: 北朝鮮へプレゼント

北朝鮮の一般の方々の生活がどのようなのか気になります。
私も東南アジア各地に行く際、新品の鉛筆やボールペンなどをたくさん集めて配給したりします。
子供達にあげるととても喜ばれますよ!北朝鮮の国民には直接渡すことはできないでしょうね。
残念です。
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プロフィール

miki

名前 : miki

好きなもの:旅行、古いもの、ハンドメイド、節約、変なもの、おいしいもの、市場

タイ・バンコクの安宿で出会った9歳年下貧乏韓国人ゴンさん(Park Kunwoo)とスピード結婚。結婚当時は夫婦共に無職、夫の全財産は約2万円でした。

2004年〜初めてのタイバックパック旅行でタイにはまり、東南アジアを中心に一人旅をするように。

2009年12月〜バンコクの安宿で、日本語ペラペラ9才年下の韓国人ゴンさんに出会い一目惚れ。プロポーズされ、約2週間交際。

2010年3月〜3ヶ月ぶりにゴンさんに会うため韓国へ。韓国で約3週間交際。35歳の誕生日に籍を入れることを目標に、2人で日本へ。

2010年4月〜日本に帰国した翌日、家族全員に紹介しないまま入籍。愛知県一宮で新婚生活がスタート。

2010年9月〜台湾、スリランカ、オーストラリア、インドネシア、マレーシア、タイ、ラオス、中国などの国々を夫婦で放浪。その後しばらく別居。

2011年12月〜ゴンさんはインドでガイドとして働くことになりインドへ。私も後からインドへ。

2012年3月〜ゴンさんが痔になり、急遽タイの病院へ。しばらくタイで静養生活。

2012年4月〜ゴンさんは韓国、私は日本へそれぞれ帰国し、しばらく別居生活。

2012年6月〜ゴンさんがソウルで勝手に物件契約。仕方なくアジアン雑貨店「南山アソーク」をオープン。

2012年12月〜南山アソーク閉店。夫婦でインド旅行。

2013年3月〜ゴンさんはニュージーランドへ。約半年間の別居生活。

2013年9月〜ついに韓国で部屋を借り定住。家賃は月23万ウォン。

2014年3月〜私達夫婦の出会いから結婚、放浪、貧乏生活などのエピソードが書籍に。韓国のソダン出版よりPark Kunwoo著「글로벌거지부부(グローバル乞食夫婦)」出版。

2014年6月〜ソウルに残るタルトンネ(貧民街)に引っ越し。家賃不要のチョンセ物件でのんびりとした生活が始まる。

2014年12月〜ソウルの寒さから逃れるため、約3ヶ月間、夫婦で台湾徒歩一周。

2015年3月〜Park Kunwoo著「글로벌거지부부」翻訳版が台湾で出版される。

2015年5月〜ゴンさんが韓国の大手旅行会社で添乗員として働きはじめ、貧乏脱出。

2016年5月〜ゴンさんは自由に生きることを選択、大手旅行会社を辞める。

2016年9月〜ゴンさんは添乗員、私はツアー客としてスペインサンティアゴ巡礼ツアーに参加。フランスのサン・ジャン・ピエド・ポーからスペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラまでの約800kmの巡礼路を踏破。

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