チェンコーンバスターミナルから「パパイヤヴィレッジ」への行き方

チェンコーンバスターミナルから「パパイヤヴィレッジ」までの距離は2.5kmほど。歩けない距離ではないが、バスターミナル前のメインストリートに止まっているトゥクトゥクに宿の名前を伝えれば、宿の目の前で降ろしてもらえる。トゥクトゥクの料金は50バーツ。

パパイヤヴィレッジの場所は、チェンコーンバスターミナルからメインストリートを北(正面にセブンイレブンを見て左の方向)へ約2.2kmひたすらまっすぐ進みます。

メインストリートがこの先少し細くなり下り坂になる場所まで来たら左折。右側には黄緑色の建物があり、右側の坂を降りると昔のフエサイへの渡し船乗り場。



バスターミナルからメインストリートを北に進むと、右側にはメコン川が見えています。



メインストリートの左側にパパイヤの看板があります。看板は小さくてわかりにくいので注意!



看板のある角を左折です。



約230mまっすぐ進むと、突き当たりに看板があります。ここの看板も小さいので注意。ここを右折です。



約110m直進、右側の赤レンガの塀を過ぎたらすぐ右折。ここからは登り坂ですが、パパイヤヴィレッジはもうすぐです。



約190m坂を登れば、パパイヤヴィレッジに到着!





「地球の歩き方タイ(2017~18)」に掲載されています。



【Papaya Village(パパイヤヴィレッジ)】
住所:Moo 1, T. Wiang, Chiang Khong
電話:08-6774-9620

関連記事

コメント

非公開コメント

検索フォーム

PR

プロフィール

miki

名前 : miki

好きなもの:旅行、古いもの、ハンドメイド、節約、変なもの、おいしいもの、市場

タイ・バンコクの安宿で出会った9歳年下貧乏韓国人ゴンさん(Park Kunwoo)とスピード結婚。結婚当時は夫婦共に無職、夫の全財産は約2万円でした。

2004年〜初めてのタイバックパック旅行でタイにはまり、東南アジアを中心に一人旅をするように。

2009年12月〜バンコクの安宿で、日本語ペラペラ9才年下の韓国人ゴンさんに出会い一目惚れ。プロポーズされ、約2週間交際。

2010年3月〜3ヶ月ぶりにゴンさんに会うため韓国へ。韓国で約3週間交際。35歳の誕生日に籍を入れることを目標に、2人で日本へ。

2010年4月〜日本に帰国した翌日、家族全員に紹介しないまま入籍。愛知県一宮で新婚生活がスタート。

2010年9月〜台湾、スリランカ、オーストラリア、インドネシア、マレーシア、タイ、ラオス、中国などの国々を夫婦で放浪。その後しばらく別居。

2011年12月〜ゴンさんはインドでガイドとして働くことになりインドへ。私も後からインドへ。

2012年3月〜ゴンさんが痔になり、急遽タイの病院へ。しばらくタイで静養生活。

2012年4月〜ゴンさんは韓国、私は日本へそれぞれ帰国し、しばらく別居生活。

2012年6月〜ゴンさんがソウルで勝手に物件契約。仕方なくアジアン雑貨店「南山アソーク」をオープン。

2012年12月〜南山アソーク閉店。夫婦でインド旅行。

2013年3月〜ゴンさんはニュージーランドへ。約半年間の別居生活。

2013年9月〜ついに韓国で部屋を借り定住。家賃は月23万ウォン。

2014年3月〜私達夫婦の出会いから結婚、放浪、貧乏生活などのエピソードが書籍に。韓国のソダン出版よりPark Kunwoo著「글로벌거지부부(グローバル乞食夫婦)」出版。

2014年6月〜ソウルに残るタルトンネ(貧民街)に引っ越し。家賃不要のチョンセ物件でのんびりとした生活が始まる。

2014年12月〜ソウルの寒さから逃れるため、約3ヶ月間、夫婦で台湾徒歩一周。

2015年3月〜Park Kunwoo著「글로벌거지부부」翻訳版が台湾で出版される。

2015年5月〜ゴンさんが韓国の大手旅行会社で添乗員として働きはじめ、貧乏脱出。

2016年5月〜ゴンさんは自由に生きることを選択、大手旅行会社を辞める。

2016年9月〜ゴンさんは添乗員、私はツアー客としてスペインサンティアゴ巡礼ツアーに参加。フランスのサン・ジャン・ピエド・ポーからスペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラまでの約800kmの巡礼路を踏破。

最新記事

PR