昌原(チャンウォン)に無料で行けるチャンス!想像の道オープニングセレモニーイベント

韓国観光公社様から、想像の道オープニングセレモニーに外国人招待!2015年9月16日(水)、ソウルから昌原に無料で行けるチャンスです。→http://ameblo.jp/ktojapannetwork/entry-12069063600.html

このイベントは、当日韓国に滞在中であれば、外国人は参加可能のようです。ソウルから昌原までのバス、昼食、入場料が無料。また記念品がもらえます。日本人参加者が多い場合、日本語可能なガイドによる案内がされる予定。

【想像の道オープニングセレモニー参加申請】
締め切り:9月7日(月)午後3時まで
申請方法:メール(ktojapannetwork.event2015@gmail.com )に「名前(漢字)・名前(パスポートに表記されているアルファベット)・イーメールアドレス・携帯電話番号・国籍・性別・生年月日」を記入し、メール送信。

【想像の道オープニングセレモニー日程】
2015年9月16日(水)
~06:00 集合&バス乗車
06:30~11:30 移動(ソウル→昌原)
11:30~12:00 会場入場&待機
12:00~12:30 オープニングセレモニー参席
12:30~13:30 想像の道ツアー
13:30~14:30 昼食
14:30~16:00 文信美術館&周辺観光地ツアー(自由)
16:00~21:00 集合&移動(昌原→ソウル)

韓国の南、慶尚南道(キョンサンナムド)の昌原(チャンウォン)に最近新しく改装された観光区域「想像の道(韓国語:サンサンキル、상상길)」とは、今、先着23,000人の参加者の名前が「想像の道」に刻まれるというイベントで話題のスポットです。

上とはまた別の応募になります。こちらは日本から応募可能です。

【"Write your name in Korea"について】
Write your name in Korea

応募期間:2015年8月20~2015年9月30日
応募方法:「応募する」ボタンをクリック→英語で名前、韓国の何が好きかを記入→メールアドレスを認証→SNS(Facebook またはTwitter)で共有

応募者の中から23,000人が先着順で選ばれ、昌原(チャンウォン)「Sang Sang Gil(想像の道)」に名前が刻まれます。

名前が道に刻まれると、Eメールでお知らせします。(応募の際、登録したEメールアドレス)23,000人に選ばれなかった参加者の名前は「Sang Sang Gil」周辺に順次公開されます。

さらに、韓国旅行が抽選で当たります。イベント期間中、合計6回にわたって毎週1組(2名ずつ6組、計12名)が抽選で選ばれるそうです。 当選者には、往復韓国旅行券、ソウル2泊、昌原1泊の宿泊券(当選者及び同伴者1名を含む)がもらえます!

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コメント

親切

韓国は外人に親切というか、国際化に熱心ですなぁ。日本は、まだ駄目ね。わし、たしか以前、ソウル競馬場に行ったら「パスポート席」が2階にあってBIP待遇でした。東京府中競馬場にはそんな外国人用の席はないはずネ。

Re: 親切

敬助さん、コメントありがとうございます。
韓国は、外国人に親切ですよ〜!
私、いつも恩恵を受けてます
ネットやニュースで見るような反日感情も全然感じません。
最近、韓国好きになってきました!
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プロフィール

miki

名前 : miki

好きなもの:旅行、古いもの、ハンドメイド、節約、変なもの、おいしいもの、市場

タイ・バンコクの安宿で出会った9歳年下貧乏韓国人ゴンさん(Park Kunwoo)とスピード結婚。結婚当時は夫婦共に無職、夫の全財産は約2万円でした。

2004年〜初めてのタイバックパック旅行でタイにはまり、東南アジアを中心に一人旅をするように。

2009年12月〜バンコクの安宿で、日本語ペラペラ9才年下の韓国人ゴンさんに出会い一目惚れ。プロポーズされ、約2週間交際。

2010年3月〜3ヶ月ぶりにゴンさんに会うため韓国へ。韓国で約3週間交際。35歳の誕生日に籍を入れることを目標に、2人で日本へ。

2010年4月〜日本に帰国した翌日、家族全員に紹介しないまま入籍。愛知県一宮で新婚生活がスタート。

2010年9月〜台湾、スリランカ、オーストラリア、インドネシア、マレーシア、タイ、ラオス、中国などの国々を夫婦で放浪。その後しばらく別居。

2011年12月〜ゴンさんはインドでガイドとして働くことになりインドへ。私も後からインドへ。

2012年3月〜ゴンさんが痔になり、急遽タイの病院へ。しばらくタイで静養生活。

2012年4月〜ゴンさんは韓国、私は日本へそれぞれ帰国し、しばらく別居生活。

2012年6月〜ゴンさんがソウルで勝手に物件契約。仕方なくアジアン雑貨店「南山アソーク」をオープン。

2012年12月〜南山アソーク閉店。夫婦でインド旅行。

2013年3月〜ゴンさんはニュージーランドへ。約半年間の別居生活。

2013年9月〜ついに韓国で部屋を借り定住。家賃は月23万ウォン。

2014年3月〜私達夫婦の出会いから結婚、放浪、貧乏生活などのエピソードが書籍に。韓国のソダン出版よりPark Kunwoo著「글로벌거지부부(グローバル乞食夫婦)」出版。

2014年6月〜ソウルに残るタルトンネ(貧民街)に引っ越し。家賃不要のチョンセ物件でのんびりとした生活が始まる。

2014年12月〜ソウルの寒さから逃れるため、約3ヶ月間、夫婦で台湾徒歩一周。

2015年3月〜Park Kunwoo著「글로벌거지부부」翻訳版が台湾で出版される。

2015年5月〜ゴンさんが韓国の大手旅行会社で添乗員として働きはじめ、貧乏脱出。

2016年5月〜ゴンさんは自由に生きることを選択、大手旅行会社を辞める。

2016年9月〜ゴンさんは添乗員、私はツアー客としてスペインサンティアゴ巡礼ツアーに参加。フランスのサン・ジャン・ピエド・ポーからスペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラまでの約800kmの巡礼路を踏破。

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