韓国再生クリーム「Arztin(エルツティン)シールドクリーム」口コミ

皮膚科で施術を受けた日から、エルツティン再生クリームを使い始めました。高級感のあるパッケージです。



ARZTIN Regenerative Schild Cream(エルツティンリジェノレイティブシールドクリーム)50g 45,000ウォン

シールドクリームのシールドとは、ドイツ語で盾の意味。攻撃を受けやすい軟弱肌を守ってくれる盾の役割をするクリームだそうです。

ノーベル賞受賞のEGF、奇跡の水と呼ばれるドイツのノルデナウ水など、ドイツ研究所で選ばれた信頼できる原料のみ配合。お肌再生、しわ改善、老化防止、鎮静ケアなどの効果があるようです。

エルツティン再生クリームは、軟膏のようなチューブタイプ。空気が内部に入りにくい容器で、雑菌の繁殖を防ぎ、衛生的です。





半透明の白いクリームです。ジェルのような柔らかいテクスチャー。無香です。



ベタベタせず、肌にスルッと馴染み、しっとりうるおいます。



再生クリームは、毎日スキンケアの最後の段階で使用。



保湿効果が素晴らしく、翌朝までお肌のしっとりが続きます。



おまけでいただいたサンプルは、シールドクリーム、日焼け止め、BBクリーム、ボディークリーム、鎮静ジェル、アンプルの6種類。



リジェノレイティブシールドアンプルはとろみのある液体。肌によく馴染み、浸透する感じ。しわ改善と美白効果があるそう。再生クリームとセットで使ってみたいです。ちなみに、30ml77,000ウォン。



刺激がほとんどないので、皮膚科治療の後や敏感肌にもおすすめです。とりあえず再生クリームを使い切ってみようと思います。

【エルツティン】
ホームページ→http://arztinshop.com/shop/main
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プロフィール

miki

名前 : miki

好きなもの:旅行、古いもの、ハンドメイド、節約、変なもの、おいしいもの、市場

タイ・バンコクの安宿で出会った9歳年下貧乏韓国人ゴンさん(Park Kunwoo)とスピード結婚。結婚当時は夫婦共に無職、夫の全財産は約2万円でした。

2004年〜初めてのタイバックパック旅行でタイにはまり、東南アジアを中心に一人旅をするように。

2009年12月〜バンコクの安宿で、日本語ペラペラ9才年下の韓国人ゴンさんに出会い一目惚れ。プロポーズされ、約2週間交際。

2010年3月〜3ヶ月ぶりにゴンさんに会うため韓国へ。韓国で約3週間交際。35歳の誕生日に籍を入れることを目標に、2人で日本へ。

2010年4月〜日本に帰国した翌日、家族全員に紹介しないまま入籍。愛知県一宮で新婚生活がスタート。

2010年9月〜台湾、スリランカ、オーストラリア、インドネシア、マレーシア、タイ、ラオス、中国などの国々を夫婦で放浪。その後しばらく別居。

2011年12月〜ゴンさんはインドでガイドとして働くことになりインドへ。私も後からインドへ。

2012年3月〜ゴンさんが痔になり、急遽タイの病院へ。しばらくタイで静養生活。

2012年4月〜ゴンさんは韓国、私は日本へそれぞれ帰国し、しばらく別居生活。

2012年6月〜ゴンさんがソウルで勝手に物件契約。仕方なくアジアン雑貨店「南山アソーク」をオープン。

2012年12月〜南山アソーク閉店。夫婦でインド旅行。

2013年3月〜ゴンさんはニュージーランドへ。約半年間の別居生活。

2013年9月〜ついに韓国で部屋を借り定住。家賃は月23万ウォン。

2014年3月〜私達夫婦の出会いから結婚、放浪、貧乏生活などのエピソードが書籍に。韓国のソダン出版よりPark Kunwoo著「글로벌거지부부(グローバル乞食夫婦)」出版。

2014年6月〜ソウルに残るタルトンネ(貧民街)に引っ越し。家賃不要のチョンセ物件でのんびりとした生活が始まる。

2014年12月〜ソウルの寒さから逃れるため、約3ヶ月間、夫婦で台湾徒歩一周。

2015年3月〜Park Kunwoo著「글로벌거지부부」翻訳版が台湾で出版される。

2015年5月〜ゴンさんが韓国の大手旅行会社で添乗員として働きはじめ、貧乏脱出。

2016年5月〜ゴンさんは自由に生きることを選択、大手旅行会社を辞める。

2016年9月〜ゴンさんは添乗員、私はツアー客としてスペインサンティアゴ巡礼ツアーに参加。フランスのサン・ジャン・ピエド・ポーからスペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラまでの約800kmの巡礼路を踏破。

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