明洞で日本人に人気の美容外科「ウィンクリニック」訪問

明洞の「Wynn(ウィン)クリニック」にやって来ました。ウィンクリニックがあるのは、地下鉄4号線明洞駅5番出口からすぐ。明洞によく行く私にも、旅行者にも便利な場所ですね。

エレベーターでウィーンと5階へ上がると、ウィンクリニックの受付があります。友人が施術を受ける時、一緒に来たことがあり、評判も良いので安心。旅行者とみられる日本人の2人組が、施術を受けて出て行くところでした。



受付を済ませ、待合室のソファで、まずは問診票の記入。記入はすべて日本語でオッケー!私の悩みは肌の老化全般、ほうれい線、眉間のしわ、たるみ、しみなどなど、たくさんの項目にチェック。クリニックのスタッフは日本語が可能な方が多いので、まったく困ることはありません。



続いてカウンセリングルームにて、室長さんと施術について相談。お肌の老化全般が悩みですが、特に気になるほうれい線へのヒアルロン酸注射(フィラー)をおすすめしていただきました。マジですか!心の準備が…

でも、他の皮膚科でもほうれい線へのフィラーはおすすめされたし、私くらい線が深くなってしまうと手っ取り早い施術はやはりフィラーだそうです。確かに早めにしわを伸ばさないとどんどん深くなりそう…

ということで、麻酔クリームを塗ってもらいました。麻酔クリームの上からラップ貼られてます。



麻酔クリームが効くまで20~30分ほど待機。さてさて、どうなってしまうのでしょうか?



コーヒーマシンやウォーターサーバーがあり、自由に飲み物をいただくことができますよ。



【Wynn(ウィン)クリニック】
ブログ→http://ameblo.jp/wynnclinic/
コネスト→http://www.konest.com/contents/clinic_mise_detail.html?id=2641

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プロフィール

miki

名前 : miki

好きなもの:旅行、古いもの、ハンドメイド、節約、変なもの、おいしいもの、市場

タイ・バンコクの安宿で出会った9歳年下貧乏韓国人ゴンさん(Park Kunwoo)とスピード結婚。結婚当時は夫婦共に無職、夫の全財産は約2万円でした。

2004年〜初めてのタイバックパック旅行でタイにはまり、東南アジアを中心に一人旅をするように。

2009年12月〜バンコクの安宿で、日本語ペラペラ9才年下の韓国人ゴンさんに出会い一目惚れ。プロポーズされ、約2週間交際。

2010年3月〜3ヶ月ぶりにゴンさんに会うため韓国へ。韓国で約3週間交際。35歳の誕生日に籍を入れることを目標に、2人で日本へ。

2010年4月〜日本に帰国した翌日、家族全員に紹介しないまま入籍。愛知県一宮で新婚生活がスタート。

2010年9月〜台湾、スリランカ、オーストラリア、インドネシア、マレーシア、タイ、ラオス、中国などの国々を夫婦で放浪。その後しばらく別居。

2011年12月〜ゴンさんはインドでガイドとして働くことになりインドへ。私も後からインドへ。

2012年3月〜ゴンさんが痔になり、急遽タイの病院へ。しばらくタイで静養生活。

2012年4月〜ゴンさんは韓国、私は日本へそれぞれ帰国し、しばらく別居生活。

2012年6月〜ゴンさんがソウルで勝手に物件契約。仕方なくアジアン雑貨店「南山アソーク」をオープン。

2012年12月〜南山アソーク閉店。夫婦でインド旅行。

2013年3月〜ゴンさんはニュージーランドへ。約半年間の別居生活。

2013年9月〜ついに韓国で部屋を借り定住。家賃は月23万ウォン。

2014年3月〜私達夫婦の出会いから結婚、放浪、貧乏生活などのエピソードが書籍に。韓国のソダン出版よりPark Kunwoo著「글로벌거지부부(グローバル乞食夫婦)」出版。

2014年6月〜ソウルに残るタルトンネ(貧民街)に引っ越し。家賃不要のチョンセ物件でのんびりとした生活が始まる。

2014年12月〜ソウルの寒さから逃れるため、約3ヶ月間、夫婦で台湾徒歩一周。

2015年3月〜Park Kunwoo著「글로벌거지부부」翻訳版が台湾で出版される。

2015年5月〜ゴンさんが韓国の大手旅行会社で添乗員として働きはじめ、貧乏脱出。

2016年5月〜ゴンさんは自由に生きることを選択、大手旅行会社を辞める。

2016年9月〜ゴンさんは添乗員、私はツアー客としてスペインサンティアゴ巡礼ツアーに参加。フランスのサン・ジャン・ピエド・ポーからスペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラまでの約800kmの巡礼路を踏破。

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