生牡蠣が原因?連日食べ過ぎで腹痛

鍾路3街(チョンノサムガ)のクルポッサム通りにある「최부자보쌈(チェプジャポッサム)」へ。以前にも行ったことのあるお店です。このお店おいしいし、前に行った時に混んでいなかったからリピート。→鍾路(チョンノ)牡蠣ポッサム通り「최부자보쌈(チェプジャポッサム)」



6人でクルポッサム(大)30,000ウォンをまず注文。



もう少し足りないので、ワンチョッパル(中)28,000ウォンを追加。店員さんは大を勧めたけど、中でも残ったので小でよかったみたい。残りを持ち帰ったけど、まだ食べていません。



こちらのお店ではジョンが付け合わせで出ます。白身魚と豆腐のジョン、あっさりでおいしい。



お腹いっぱいでカムジャタンは少ししか食べられなかった。



茹で豚と一緒に出てくる生牡蠣がおいしくてたくさん食べたせいか、昨日1日中お腹が痛くて起きられなかった。今まで牡蠣ポッサムの生牡蠣にあたったことがないけど油断したか?韓国の生牡蠣は危ないと聞くから、この時一緒に食事をしたメンバーのことが心配ですが、こわくて聞けません。どうか皆さんお腹壊してませんように。ここ数日忙しく、牡蠣以外にも生肉や焼肉など食べ過ぎているので、他にも原因があるかもしれない。今日もお腹は痛いけど、とりあえず昨日よりはましになりました。

【최부자보쌈(チェプジャポッサム)】
住所:서울시 종로구 관수동 40
電話:02-2272-4726

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コメント

韓国の水について。

親戚の女の子たちは韓国旅行して水を飲んでお腹をこわしました。韓国は硬水だから?と思いましたが、ちょっと調べてみたら韓国もやや硬度は高いですが軟水文化圏みたいですね。実際に住まわれてみて、韓国の水って日本とは違いますか?
硬度の高い水はお腹を壊しやすいですが、体の老廃物を排出する作用もあるので、硬水文化圏の女性は肌が綺麗な人が多いとも聞きますけど。
実際酒どころで硬度の高い軟水を酒造りに使っている秋田県の女性は肌が白くて秋田美人と呼ばれる、と、昔竹内均先生がエッセイで書いておられました。韓国の女性も肌が綺麗な人が多いのでしょうか?

Re: 韓国の水について。

私は水道水を沸騰してお茶など作って飲んでいますが、基本的には韓国では水道水を飲まないようですよ。大腸菌が出てきたりとかもすると聞いたことがあるようなないような?まあとにかく、どこにでもウォーターサーバーが設置してありますので、外出先では浄水を飲めます。
ミネラルウォーターのペットボトルも日本より少し安く、買いやすいですね。買ったことはないですが、大きなボトル6本で300円くらいで売っています。しかし以前、めちゃくちゃ安い水を買ったらめちゃくちゃまずくて飲めませんでした。

なるほど!

韓国映画を見ているとあちこちに浄水器が置かれている場面(ヤクザの事務所にも!)をよく見たので、何だろう?と思っていたのですが、そんな理由があったのですね!

나도

おんに〜〜!
ちあきが去年の3月2当たったクルポッサム!

それがさ、昨日の昼間、松阪の寿司屋で食った、生牡蠣に当たって、夕方から朝方まで、下痢嘔吐やったよ笑

おかげで1キロ痩せた!

どーやらちあきは生牡蠣自体がやはりもーあかんみたい!
ノロウイルスに負ける体らしい笑

生牡蠣は、どこのでも気をつけて!(ી(΄◞ิ౪◟ิ‵)ʃ)

Re: 나도

やっぱり生牡蠣は危険やな。食べとるときはおいしいからまたあかんわ。
いっぱい食べてしまうもん。しばらくはやめとく。
きっと忘れた頃にまた食べてしまいそうやけどな。
ちあきもお疲れさん!
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プロフィール

miki

名前 : miki

好きなもの:旅行、古いもの、ハンドメイド、節約、変なもの、おいしいもの、市場

タイ・バンコクの安宿で出会った9歳年下貧乏韓国人ゴンさん(Park Kunwoo)とスピード結婚。結婚当時は夫婦共に無職、夫の全財産は約2万円でした。

2004年〜初めてのタイバックパック旅行でタイにはまり、東南アジアを中心に一人旅をするように。

2009年12月〜バンコクの安宿で、日本語ペラペラ9才年下の韓国人ゴンさんに出会い一目惚れ。プロポーズされ、約2週間交際。

2010年3月〜3ヶ月ぶりにゴンさんに会うため韓国へ。韓国で約3週間交際。35歳の誕生日に籍を入れることを目標に、2人で日本へ。

2010年4月〜日本に帰国した翌日、家族全員に紹介しないまま入籍。愛知県一宮で新婚生活がスタート。

2010年9月〜台湾、スリランカ、オーストラリア、インドネシア、マレーシア、タイ、ラオス、中国などの国々を夫婦で放浪。その後しばらく別居。

2011年12月〜ゴンさんはインドでガイドとして働くことになりインドへ。私も後からインドへ。

2012年3月〜ゴンさんが痔になり、急遽タイの病院へ。しばらくタイで静養生活。

2012年4月〜ゴンさんは韓国、私は日本へそれぞれ帰国し、しばらく別居生活。

2012年6月〜ゴンさんがソウルで勝手に物件契約。仕方なくアジアン雑貨店「南山アソーク」をオープン。

2012年12月〜南山アソーク閉店。夫婦でインド旅行。

2013年3月〜ゴンさんはニュージーランドへ。約半年間の別居生活。

2013年9月〜ついに韓国で部屋を借り定住。家賃は月23万ウォン。

2014年3月〜私達夫婦の出会いから結婚、放浪、貧乏生活などのエピソードが書籍に。韓国のソダン出版よりPark Kunwoo著「글로벌거지부부(グローバル乞食夫婦)」出版。

2014年6月〜ソウルに残るタルトンネ(貧民街)に引っ越し。家賃不要のチョンセ物件でのんびりとした生活が始まる。

2014年12月〜ソウルの寒さから逃れるため、約3ヶ月間、夫婦で台湾徒歩一周。

2015年3月〜Park Kunwoo著「글로벌거지부부」翻訳版が台湾で出版される。

2015年5月〜ゴンさんが韓国の大手旅行会社で添乗員として働きはじめ、貧乏脱出。

2016年5月〜ゴンさんは自由に生きることを選択、大手旅行会社を辞める。

2016年9月〜ゴンさんは添乗員、私はツアー客としてスペインサンティアゴ巡礼ツアーに参加。フランスのサン・ジャン・ピエド・ポーからスペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラまでの約800kmの巡礼路を踏破。

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