私のお気に入り「ハヌルホス」のシャンプー

このシャンプーで洗うと、頭皮がスッキリして凄く気持ち良いんです。ミント系のハーブ配合で少しスーッとする感じ。夏は特に気持ちが良いよ!超おすすめ!

ハヌルホスの商品には、18種類の韓方の薬草を煮詰めるときに出る水蒸気を集めた特別な「韓方蒸留水」が使われているのが特徴。100%オーガニックな韓方コスメです。自然な韓方の香りが私はお気に入りです。

実は、ボトルのポンプを壊してまって、別のボトルに入れ替えて使っています。ついでに水もちょっと入れて薄めてます。



関連記事

コメント

マヨネーズ洗髪

むかし読んだ乙武洋匡さんの『五体不満足』という本の中では、当時乙武洋匡さんが通っておられた都立戸山高校の女性数学教師がマヨネーズで髪の毛を洗髪していて、髪の毛がすごく綺麗だったと書いてあった記憶がありますが、実際どうなんですかね?ネットでマヨネーズトリートメントでググってみたらそんなに効果無いみたいですけど。
ワタシは一時期朝鮮人参キャンディを溶かしたお湯で洗髪していたことがありましたが、コレは確かに頭がスッキリしました。サポニン効果ですかね?

No title

このシャンプー、クレンジングパウダーとともに愛用しているハヌルホス商品の1つになっています。
私は夏にしか使わないのですが、スーっとして気持ちいいです。
ロッテインターネット免税店でセールしている時に購入しています。

Re: マヨネーズ洗髪

乙武さんといえば、最近ニュースになっていますね。「五体不満足」はベストセラーになったようですが、私は読んでいないんですよね。ちょっと読んでみたくなりました。日本に帰ったら、図書館で借りてみようと思います。
本当はシャンプーなど体に良くないので、できれば使いたくないと思っています。昔半年ほどノーシャンプー生活をしていましたが、当時、あまりにも頭が痒く匂いもしていたので、やはり多少のシャンプーは仕方ないと思っています。塩や納豆などで洗ってみたりしましたが、さすがにマヨネーズは思いつきませんでした。でも、マヨネーズの成分には卵と酢が使われていますから、確かに髪の毛には良さそうです。
朝鮮人参キャンディもなかなかマニアックですな。笑

Re: No title

ともりんさん、コメントありがとうございます♪もしかして、アメブロのともりんさんでしょうか?違ったらすみません。
ともりんさんも夏には愛用されているんですね。冬は頭皮がスースーして、寒くなってしまいますよね。わかります!このシャンプー、使い心地が良いだけでなく、成分が良さそうなので、安心して使っています。今度ロッテオンライン免税店のセールチェックしてみます。

電解水

中学生の技術の授業で、当時の先生が電解水を作って、『酸性電解水は塩素系漂白剤と同じ使い方ができる。アルカリ性電解水は洗浄に使える。元々が水だから環境にも優しい。』と話して実際に茶渋のついた茶碗を浸して綺麗に漂白してみせてくれたので、アルカリ性電解水も巧く使えばシャンプーの代わりになるような気がします。先生はご自宅に当時高価だった電解水装置を入れてましたが、ベーキングパウダーや重曹でも同じようにできると思いますが。

Re: 電解水

酸性電解水やアルカリ電解水というものを知らなかったので、調べました。私もダイソーでセスキを買って水に溶かして使っています。でも、洗剤としては良さそうですが、肌には刺激が強いのかも?
非公開コメント

検索フォーム

PR

プロフィール

miki

名前 : miki

好きなもの:旅行、古いもの、ハンドメイド、節約、変なもの、おいしいもの、市場

タイ・バンコクの安宿で出会った9歳年下貧乏韓国人ゴンさん(Park Kunwoo)とスピード結婚。結婚当時は夫婦共に無職、夫の全財産は約2万円でした。

2004年〜初めてのタイバックパック旅行でタイにはまり、東南アジアを中心に一人旅をするように。

2009年12月〜バンコクの安宿で、日本語ペラペラ9才年下の韓国人ゴンさんに出会い一目惚れ。プロポーズされ、約2週間交際。

2010年3月〜3ヶ月ぶりにゴンさんに会うため韓国へ。韓国で約3週間交際。35歳の誕生日に籍を入れることを目標に、2人で日本へ。

2010年4月〜日本に帰国した翌日、家族全員に紹介しないまま入籍。愛知県一宮で新婚生活がスタート。

2010年9月〜台湾、スリランカ、オーストラリア、インドネシア、マレーシア、タイ、ラオス、中国などの国々を夫婦で放浪。その後しばらく別居。

2011年12月〜ゴンさんはインドでガイドとして働くことになりインドへ。私も後からインドへ。

2012年3月〜ゴンさんが痔になり、急遽タイの病院へ。しばらくタイで静養生活。

2012年4月〜ゴンさんは韓国、私は日本へそれぞれ帰国し、しばらく別居生活。

2012年6月〜ゴンさんがソウルで勝手に物件契約。仕方なくアジアン雑貨店「南山アソーク」をオープン。

2012年12月〜南山アソーク閉店。夫婦でインド旅行。

2013年3月〜ゴンさんはニュージーランドへ。約半年間の別居生活。

2013年9月〜ついに韓国で部屋を借り定住。家賃は月23万ウォン。

2014年3月〜私達夫婦の出会いから結婚、放浪、貧乏生活などのエピソードが書籍に。韓国のソダン出版よりPark Kunwoo著「글로벌거지부부(グローバル乞食夫婦)」出版。

2014年6月〜ソウルに残るタルトンネ(貧民街)に引っ越し。家賃不要のチョンセ物件でのんびりとした生活が始まる。

2014年12月〜ソウルの寒さから逃れるため、約3ヶ月間、夫婦で台湾徒歩一周。

2015年3月〜Park Kunwoo著「글로벌거지부부」翻訳版が台湾で出版される。

2015年5月〜ゴンさんが韓国の大手旅行会社で添乗員として働きはじめ、貧乏脱出。

2016年5月〜ゴンさんは自由に生きることを選択、大手旅行会社を辞める。

2016年9月〜ゴンさんは添乗員、私はツアー客としてスペインサンティアゴ巡礼ツアーに参加。フランスのサン・ジャン・ピエド・ポーからスペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラまでの約800kmの巡礼路を踏破。

最新記事

PR